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承認という業
「もったいない」が足枷になることもある
「もったいない精神」 日本人なら誰でも刷り込まれている価値観だけど、私はいらないものを容赦なく捨てる。 高価なものだろうが、思い出が詰まっていようが、「今の私に必要ない」と判断したら、即ゴミ箱行き。たとえば、去年の秋に買ったけど全然使わな... -
承認という業
悩みは身近なひとに話さなくていい
悩みは身近なひとに話さなくていい いろんなメディアで書いているが2023年はとある人から裏切られる、という散々な目に遭った。わたしもバカではないので詳しくは書かないけれどどんなひとにも裏の顔があり表面だけを見て信じてはいけないんだと学ん... -
女という業
女子会は疲れる?「疲れる理由は女子の連れション」
女子は女子に助けられる 沖縄に移住して2年が経とうとしているんだけど、孤独でさみしくて「あー帰りたい!」とおもったことは数知れず。いくら南の島とはいえ住んでみないとわからないことはたくさんあるよね。ひとりこもって仕事をすることは嫌い... -
結婚という業
あなたは誰のために生きていますか?「旦那さんに切れられた話し」
旦那さんから切れられた 突然ですが、うちの旦那さんはいびきがひどい。一緒に寝るとうるさくて夜中に何度も目を覚ましてしまう。結局わたしは寝不足から自律神経に不都合がでて、薬を飲むようになってしまった。というわけで、今は1歳半の息子の... -
承認という業
何となく孤独を感じるあなたへ ~ひとりの美しさ~
身内からの厄介な連絡 母の弟、つまりわたしから見て叔父はたびたび何かしら問題が浮上しその度に母に連絡がくる。叔父の夫婦関係のことや、お金のことなど問題の種類はさまざま。 厄介な叔父だけど、わたしにはいい思い出しかない。 寿司屋で店長... -
承認という業
人間関係の悩みが次々と襲ってくるときのただ1つの対処法
嫌なことが重なる 「次々と嫌なことが重なるんです」 クライアントさんからの相談メールやセッションをしているとよく聞くセリフ。 特に人間関係の悩みが重なると心身ともに参っていきますよね。 彼にフラれたとおもったら、会社でも上司に... -
承認という業
人に「気をつかうべき」か「気をつかわないべき」か、正しいのは…
友人の言葉に驚いた 先日、友人と会う機会があったのだけれど、その第一声にわたしは驚きました。 「Aさんは本当に信頼できない」 Aさんというのはその友人のお友だちのことで。 親しいまではいかないけれど、それなりのお付き合いは... -
承認という業
父と手をつないだのは、2回しか記憶になかった…「人間関係の話」
父と手をつないだのは2回しか記憶になかった… 私にとっての大切な人は、肉親だったり、結婚して自分で形成している家族だったりします。友達や仕事関係の方ももちろん大切ですが、まず自分の身近にいる人たちを大切にしたいな、と考えています。 &... -
承認という業
人間関係の距離感で意識したほうがいい、たった1つのこととは…
自分の考えを人に押しつけてしまうこと 自分の考え方を誰かに押しつけてしまうことはありますか? 私は少ないほうだと思っていたのですが、震災後に母に自分の考えを押しつけていたことを思い出した。 母も私も植物や花を育てることが好きだった…… ... -
承認という業
読むだけで幸せになれる「小さな後悔」との付き合い方
デパートのエレベーター 都内のデパートでのこと。買い物を終え、3階から1階に降りようとエレベーター前で待っていると、ベビーカーが来た。見ると、赤ちゃんを乗せた外国人のパパが隣にいた。 ベビーカーがあるとエレベーターに乗るのは本当に大...
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