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承認という業
「もったいない」が足枷になることもある
「もったいない精神」 日本人なら誰でも刷り込まれている価値観だけど、私はいらないものを容赦なく捨てる。 高価なものだろうが、思い出が詰まっていようが、「今の私に必要ない」と判断したら、即ゴミ箱行き。たとえば、去年の秋に買ったけど全然使わな... -
承認という業
辛い状況はすべて自分が選んでいた「コレを意識すると楽になる」
出産してからの不安 出産して退院してから、すっかり母に家事などは甘えて赤ちゃんのお世話ばかりしている。 ただ、ベッドで横になっていると、不安が押し寄せる。 「身体が本調子に戻るのはいつだろう」 「これからの仕事はどうしよう」 そんな感... -
女という業
家を飛び出しました!「主婦の価値がわからなくなったので…」
家出をしました… 2017年の年の瀬に家を飛び出しました。簡単にいうと、家出です。 家事をすることも、何もかもが嫌になってしまいました。とは言え、きちんと22時ごろには帰宅するので世の中の家出に比べたらあまちゃんです。だけど、主婦にと... -
承認という業
読むだけで幸せになれる「小さな後悔」との付き合い方
デパートのエレベーター 都内のデパートでのこと。買い物を終え、3階から1階に降りようとエレベーター前で待っていると、ベビーカーが来た。見ると、赤ちゃんを乗せた外国人のパパが隣にいた。 ベビーカーがあるとエレベーターに乗るのは本当に大... -
承認という業
他人に縛られているあなたを「幸せ」にする2つのこと
引っ越した家の食洗機 最近、引っ越しをした。 ただ、その家には悩ましいモノがあった。 「食洗機」 例の食器を洗ってくれるヤツのこと。 生まれてからずーっと食器は手洗いが当たり前だった私は食洗機があっても食器は手洗いをしていた。自分の手... -
承認という業
あなたの人間関係を優しいものにする、たったひとつの言葉
スーパーにいた女性 スーパーで夕飯の買い物をしていると、目の前でお会計をしていた女性がレジを打つ店員さんに向かってポイントカードをポーンと投げた。 年齢は70代ぐらいかな。 ポイントカードの次は、買ったものを袋詰めしてくれている店員... -
承認という業
ポジティブでいたいのにネガティブになってしまう大きな理由
なぜ、ポジティブは続かず、ネガティブになるのか 幸せなことが起きた時、誰もが幸せな気分になり、ポジティブな状態になっていきます。 ただ、問題なのはその幸せな状態が続かないこと。すると、ポジティブでいたいと思っているのに、ネガティブに...
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