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母という業
妊娠したい気持ちとしたくない気持ちに悩んでいた…
12年ぶりの妊娠 12年ぶりに妊娠しました。 正確には人工授精によって妊娠した。 結婚してからずいぶん年数が経過するのだけれど、子どもはできなかった。そんな時に数年経っても妊娠しない場合は「不妊症」とみなされることを知り、検査を開始し... -
承認という業
父と手をつないだのは、2回しか記憶になかった…「人間関係の話」
父と手をつないだのは2回しか記憶になかった… 私にとっての大切な人は、肉親だったり、結婚して自分で形成している家族だったりします。友達や仕事関係の方ももちろん大切ですが、まず自分の身近にいる人たちを大切にしたいな、と考えています。 &... -
母という業
親との関係がうまくいかない人に伝えたい「母が倒れた結婚式」
結婚式の思い出 わが家では2月3日の節分に行われる妹の結婚式を来週に控え、家族みんなの気持ちが浮き足立っています。 だけど、私の結婚式の思い出は母が倒れたこと。もちろん、思い出はそれだけではないけれど、あまりにも印象的なので忘れられ... -
承認という業
人間関係の距離感で意識したほうがいい、たった1つのこととは…
自分の考えを人に押しつけてしまうこと 自分の考え方を誰かに押しつけてしまうことはありますか? 私は少ないほうだと思っていたのですが、震災後に母に自分の考えを押しつけていたことを思い出した。 母も私も植物や花を育てることが好きだった…… ... -
女という業
家を飛び出しました!「主婦の価値がわからなくなったので…」
家出をしました… 2017年の年の瀬に家を飛び出しました。簡単にいうと、家出です。 家事をすることも、何もかもが嫌になってしまいました。とは言え、きちんと22時ごろには帰宅するので世の中の家出に比べたらあまちゃんです。だけど、主婦にと... -
承認という業
読むだけで幸せになれる「小さな後悔」との付き合い方
デパートのエレベーター 都内のデパートでのこと。買い物を終え、3階から1階に降りようとエレベーター前で待っていると、ベビーカーが来た。見ると、赤ちゃんを乗せた外国人のパパが隣にいた。 ベビーカーがあるとエレベーターに乗るのは本当に大... -
承認という業
他人に縛られているあなたを「幸せ」にする2つのこと
引っ越した家の食洗機 最近、引っ越しをした。 ただ、その家には悩ましいモノがあった。 「食洗機」 例の食器を洗ってくれるヤツのこと。 生まれてからずーっと食器は手洗いが当たり前だった私は食洗機があっても食器は手洗いをしていた。自分の手... -
承認という業
あなたの人間関係を優しいものにする、たったひとつの言葉
スーパーにいた女性 スーパーで夕飯の買い物をしていると、目の前でお会計をしていた女性がレジを打つ店員さんに向かってポイントカードをポーンと投げた。 年齢は70代ぐらいかな。 ポイントカードの次は、買ったものを袋詰めしてくれている店員... -
承認という業
人生を輝かせてくれる、魔法の呪文「問題が起きたら、唱えて下さい」
問題に悩む人は少なくないです 「こんなに大変なことがありました」 そんな風に相談に来る方がいます。 「どうして私にばかり大変なことが次々と起きるのでしょうか」 と悩む人も少なくないです。 ただ、人生っていい... -
承認という業
大切な誰かとの人間関係が壊れる前に知るべきたった1つのコト
大切な人との人間関係が突然終わる… あなたは大切な誰かとの関係が突然終わったことはありませんか? 縁を切られたり、突然、連絡が来なくなったり。そんな感じで人間関係が終わったことはありませんか? 今回は「大切な誰かとの人間関係が壊れる前...
